遺す言葉、その他の短篇
アイリーン・ガン著 / 幹 遥子訳
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この記事へのコメント
はじめまして。いつも楽しく拝読してます。私もつい最近この本を読んで、本当に賛辞尽くめで、「それほどかな~・・」ってちょっと思ってしまいました。『コンタクト』と『遺す言葉』はすごく良かったですよね!
『中間管理職~』と『スロポ日和』は笑えましたし、ワケの分からないのも何篇かあったんですけど、総じて結構良かったかな、と思いました。
『中間管理職~』と『スロポ日和』は笑えましたし、ワケの分からないのも何篇かあったんですけど、総じて結構良かったかな、と思いました。
Posted by 猫のゆりかご at 2006年09月22日 12:04
猫のゆりかごさん、はじめまして。
「コンタクト」はあんな展開になるとは思ってもみなかったので不意打ちを食らった感じでもありましたが、あの話は良かったですよねえ。
「中間管理職~」は内容が内容だけに身につまされすぎてあまり笑えませんでした(笑)。
この人の書いたアヴラム・デイヴィッドスンの伝記は読んでみたいものです。翻訳されればいいのですが、よっぽどのことがない限り無理でしょうねえ。
「コンタクト」はあんな展開になるとは思ってもみなかったので不意打ちを食らった感じでもありましたが、あの話は良かったですよねえ。
「中間管理職~」は内容が内容だけに身につまされすぎてあまり笑えませんでした(笑)。
この人の書いたアヴラム・デイヴィッドスンの伝記は読んでみたいものです。翻訳されればいいのですが、よっぽどのことがない限り無理でしょうねえ。
Posted by Takeman at 2006年09月22日 14:45




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