はじまりの島
柳 広司著
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この記事へのコメント
こんにちは。はじめまして。
柳広司さんの歴史ミステリには私も注目しているのですが、
いまのところこの「はじまりの島」がベストかな、と思います。
「饗宴 ソクラテス最後の事件」「聖フランシスコ・ザビエルの首」なども
なかなか面白かったです。
「新世界」は未読ですが・・・。
しかしこの人、すごいアイデアと博識の持ち主ですね。
柳広司さんの歴史ミステリには私も注目しているのですが、
いまのところこの「はじまりの島」がベストかな、と思います。
「饗宴 ソクラテス最後の事件」「聖フランシスコ・ザビエルの首」なども
なかなか面白かったです。
「新世界」は未読ですが・・・。
しかしこの人、すごいアイデアと博識の持ち主ですね。
Posted by 木曽 at 2007年01月10日 22:35
木曽さん、はじめまして。
たしかにこの人の博識ぶりというか歴史の間の虚構の作り方には驚かされますね。シリーズ化せずに毎回手を変え品を変えているところがまた凄いです。
今月は「饗宴 ソクラテス最後の事件」が文庫化されるので楽しみにしています。
たしかにこの人の博識ぶりというか歴史の間の虚構の作り方には驚かされますね。シリーズ化せずに毎回手を変え品を変えているところがまた凄いです。
今月は「饗宴 ソクラテス最後の事件」が文庫化されるので楽しみにしています。
Posted by Takeman at 2007年01月11日 10:14



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