狼の一族
若島 正編
この記事へのトラックバックURL
http://stillblue.ti-da.net/t1353100
この記事へのコメント
先日購入して,ちょっとずつ読み始めているところです。
全部は読めておりませんが,期待したほどではなかったような。
ライバーもエリスンもディッシュも,わりとオーソドックスという感じがしましたねえ。
その中では,Takemanさんのとおり,コツウィンクルさんの作品?は,なかなかに破壊的で感銘いたしました。この人は何を言いたいんだろう。
スラディックもデイヴィッドスンも未読なので,期待しています。
全部は読めておりませんが,期待したほどではなかったような。
ライバーもエリスンもディッシュも,わりとオーソドックスという感じがしましたねえ。
その中では,Takemanさんのとおり,コツウィンクルさんの作品?は,なかなかに破壊的で感銘いたしました。この人は何を言いたいんだろう。
スラディックもデイヴィッドスンも未読なので,期待しています。
Posted by おおぎょるたこ at 2007年02月21日 23:50
ウィリアム・コツウィンクルは「おなら犬ウォルター」なんて話も書いているようなので、一筋縄ではいかない作家のようですね。
表題作であるディッシュ話がオーソドックスで物足りない感じになってしまったのも、コツウィンクルやラファティやスラデックの話の後だからという気もします。そういう意味では話の並び順で少し損をしているのかも。
表題作であるディッシュ話がオーソドックスで物足りない感じになってしまったのも、コツウィンクルやラファティやスラデックの話の後だからという気もします。そういう意味では話の並び順で少し損をしているのかも。
Posted by Takeman at 2007年02月22日 10:46




日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!
