ロシア・ファンタスチカ〈SF〉の旅
現物をまだ見てはいないんですが、KAWADE夢ムックシリーズとして発売されている「ナルニア国物語 夢と魔法の別世界ファンタジー・ガイド」にはムアコックのエルリック物の短編やオースン・スコット・カードの短編が収録されている模様。何故ナルニア国物の本に、という気もするんですがアンテナを幅広く張り巡らせておかないと見逃してしまうものがあるなあ。
で、これもまた偶然アンテナに引っかかってくれたおかげで見つけた一冊。
で、これもまた偶然アンテナに引っかかってくれたおかげで見つけた一冊。
宮風 耕治〔著〕
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この記事へのコメント
私もブルガーコフ「巨匠とマルガリータ」を読まなければと思いつつ、そのままになっております。
ロシアSFというジャンルは、思索的に面白く、テーマ性も高尚なものが多いような気がします。
そんなに数を読んでいないのでアレなんですけど。
ロシアSFというジャンルは、思索的に面白く、テーマ性も高尚なものが多いような気がします。
そんなに数を読んでいないのでアレなんですけど。
Posted by くろにゃんこ at 2006年03月03日 10:40
そうなんですよね、ロシアというと高尚で難解というイメージがあるんですよ。なのでついつい敬遠しがちになってしまうんですが……。
これを機会にロシアSFの方もぼちぼちと追いかけていきたいと思っています。
これを機会にロシアSFの方もぼちぼちと追いかけていきたいと思っています。
Posted by Takeman at 2006年03月03日 13:53



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