ヤミナベ・ポリスのミイラ男
ロン・グーラートの「ゴーストなんかこわくない」を買ったんですが、解説を読んでいたら過去に長編が一冊だけ翻訳出版されていたって書かれており、グーラートの長編なんて記憶にさっぱりなかったからちょっとびっくり。
しかもその本というのが「電脳麻薬ハンター」。なんじゃそりゃ、ってこれってカーク船長…もといウィリアム・シャトナーが書いたものだったはずなんだけど、ゴーストライターだったんですか。
そいうえば去年出た「ベストSF201」の中でグーラートとの共作らしいとは書かれていましたが、そうだったんですか。この本が出た時には見向きもしなかったんですが、そういうことはもっと早く言って欲しいものです。とはいうものの知っていたとしても読まなかっただろうなあ。
で、もっと早くといえば…。
しかもその本というのが「電脳麻薬ハンター」。なんじゃそりゃ、ってこれってカーク船長…もといウィリアム・シャトナーが書いたものだったはずなんだけど、ゴーストライターだったんですか。
そいうえば去年出た「ベストSF201」の中でグーラートとの共作らしいとは書かれていましたが、そうだったんですか。この本が出た時には見向きもしなかったんですが、そういうことはもっと早く言って欲しいものです。とはいうものの知っていたとしても読まなかっただろうなあ。
で、もっと早くといえば…。
梶尾 真治著
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