特盛! SF翻訳講座
ウィル・マッカーシイの「コラプシウム」、おもわず表紙にひかれて買いそうになってしまいました。
表紙にひかれてというのは半分冗談だけれども、代わりにE・E・スミスの「火星航路SOS」を買ってしまったことを考えると、今更E・E・スミスを読むよりもウィル・マッカーシイに手を出す方が前向きなんじゃないかと思いますよ。
といいながらも過去を振り返るとなかなか面白いもので……。
表紙にひかれてというのは半分冗談だけれども、代わりにE・E・スミスの「火星航路SOS」を買ってしまったことを考えると、今更E・E・スミスを読むよりもウィル・マッカーシイに手を出す方が前向きなんじゃないかと思いますよ。
といいながらも過去を振り返るとなかなか面白いもので……。
大森 望著
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