ベータ2のバラッド
サミュエル・R.ディレイニー〔ほか〕著 / 若島 正編訳 / 浅倉 久志〔ほか〕訳
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若島正編出版:国書刊行会(2006/5/30)ジャンル:SF『ベータ2のバラッド
『ベータ2のバラッド』【Albrecht's Cacti Fascination】at 2008年03月30日 18:33
この記事へのコメント
ベイリーの作品は期待できそうですね。
エリスンの作品は,実にかっこよい名作ですが,SFマガジンに掲載されていたので,できれば,他の作品を載せてほしかった。
それにしても,エリスンさんも腹出てきてますなあ,えらいお老けになられたようで。
キース・ロバーツとカウパーって,どうみても渋すぎますな。やや陰気なイメージが漂ってきますが。
エリスンの作品は,実にかっこよい名作ですが,SFマガジンに掲載されていたので,できれば,他の作品を載せてほしかった。
それにしても,エリスンさんも腹出てきてますなあ,えらいお老けになられたようで。
キース・ロバーツとカウパーって,どうみても渋すぎますな。やや陰気なイメージが漂ってきますが。
Posted by おおぎょるたこ at 2006年06月18日 19:58
いや、ベイリーのやつは期待しない方がいいかも(笑)
収録数が収録数なだけに既読があるとコストパフォーマンスがかなり落ちますよねえ。
収録数が収録数なだけに既読があるとコストパフォーマンスがかなり落ちますよねえ。
Posted by Takeman at 2006年06月19日 10:45




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