2006年10月11日

そして五人がいなくなる

そして五人がいなくなる
はやみね かおる〔著〕



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この記事へのコメント
 確かに不自然、というか強引な部分は多いですよね。それにしても、リアルタイムでシリーズの新刊を待ち望んだ子供心には、面白い!と思ったものです。それに、子供にしてみれば、ミステリーとしての重要性というよりは、そのテーマにじーんときたものです。わかってくれる大人はいるんだ!みたいな。
 このシリーズは僕にとっては、いい読書案内(ミステリ限定ですが)でもありました。
Posted by A・T at 2006年10月12日 00:15
そうですね、扱っているテーマは子供だったら共感してしまいますよね。
そういう意味では、子供の頃に読めた人がうらやましいです。
Posted by Takeman at 2006年10月12日 11:41