銀河のさすらいびと

カテゴリー │ハヤカワ文庫SF

銀河のさすらいびと
キース・ローマー著 / 伊藤典夫訳


いろいろな事情と思うところがあってもうひとつブログを作りました。 新しいブログで書いていることは、他愛もない書きなぐりの文章になってしまっていますが、興味のある方は新しいブログの方も見てやってください。 もうひとつのブログ --> abandonné cœur.

 
この記事へのコメント
Takemanさま、
はじめまして。 「ヒッチハイク」の映画情報をみて、あんな内容なら
こっちのほうがエエで、とググってたどりついたものです。:-)

ああ! 復刊されるのですねー。情報ありがとうございました!!

古い文庫はもっているもんねー、と探したら、見当たらなくなって
いました。:-)
復刊本で読み直そうとおもいます。
------
そうそう、小生たぶん、「5年早くうまれた:-)」もののようです。
そして同意します。あの内容は「中高生」の年代でグッとくるかと。
(グっときたので:-)

いま再読したらどうでしょうか? 楽しみです。

ではでは。
Posted by Kimball at 2005年10月02日 15:16
Kimballさんこんにちは。
改めて自分の文章を読み直していたら、誉めてるんだか貶してるんだか
よくわからない文章でした。
いや、本人は誉めているつもりだったんですが。

>「中高生」の年代でグッとくるかと。
そう、確かにグッときますよね、この話は。
そういう意味では当時読んでおけば良かったと後悔しています。
Posted by Takeman at 2005年10月03日 13:05
 
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